授業中にどうしても眠くなってしまうことってありますよね…寝たくないのに眠くなってしまった時に、道具を使わなくてもこそっとできる眠気を吹き飛ばす方法を紹介します!

息を止める

これは、地味に多くの人が使っている方法です。

息を止めると、人間の体は危機的状況に陥るため、眠たくなっている余裕がなくなるため、眠気は吹き飛んでいきます。

近くの席の人と積極的に話す

 授業中にめちゃめちゃ眠いのに、ペアワークやグループワークになると一気に目が覚めますよね。その状況を自分で作り出してしまうのです。

わからないことを近くの子に聞いてみたり、わからない同級生に教えたり、なんでもいいので話せる時にたくさん話しましょう。

先生や周りの人に迷惑をかけない範囲で行いましょう。

薄着になる

体温が上がると眠くなってしまうので、体を冷やして目を覚ます方法を考えましょう。

授業中に一番簡単にできる方法は、薄着になるという方法です。そのためには、重ね着などして、脱ぎ着しやすくしておく必要があります。

トイレに行く

授業中に急にふらふら歩き出したら先生に注意されるかもしれませんが、トイレであれば咎められることはありません。

ずっと椅子に座っているから眠たくなってしまうので、トイレに立って、トイレまで歩くだけでもかなり目が覚めます。

それに加えて、授業中のトイレは他の生徒がいないのでやりたい放題です。冷水で顔を洗う、スクワットなどの運動をすると、かなり目が覚めるのでおすすめです!

その他、おもしろ動画を見て笑うとかなんでもいいので、自分の目が覚めそうなことをしましょう。

眠気を覚ますツボを押す