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旅行行く前に覚えておきたい!いざという時に使える英語フレーズ

旅行

海外でトラブルに巻き込まれた経験はありますか?そんな時、相手の言葉が分からなかったり、危険を人に知らせることができないと事態をより深刻にしてしまいます。

そこで、今回はいざという時に使える「これだけは覚えておきたい」という英語のフレーズを学んでいきたいと思います!

こんなことを言われたらどうするか

  • Don’t move! (ドンーヴ) 動くな

こう言われたら、その場で動かないことが大切。単に危険を知らせるだけでなく、「動いたら撃つぞ」という意味の場合もある。

「Freeze!」(フーズ)も同義語として、同じように使われる。

  • Stay down! (スウン)伏せろ!

銃撃戦や店内強盗に巻き込まれた時には伏せるようにしよう。

  • Shut up!(シャラッ)黙れ!

言われたら静かにして、相手を刺激しないようにすることが大切。

「Can it!」(キャニット)や「Shut the fuck up!」(シャッダ ファックアッ)も同義語。

  • This is a holdup! (ディスィザ ールダップ)手を上げろ

警官や強盗などにこう言われたら、両手を上にあげる。間違ってもポケットに手を突っ込んではいけません。銃を取り出す仕草だと勘違いされてとても危険。

「Hands up!(ンズップ)や「Raise your hands!」(イズ ユア ンズ)も同義語。

  • Gimme your wallet.(ミ ユアウォレット)財布を出せ

お金を要求される時に言われる。海外旅行に行く時には、一つの財布に大金をいれておくのではなく、お金をある程度分散して持っていくとよい。こういった事態に備えて、ある程度の「持たせ金』を準備しておくとなおさらよい。

人に危険を知らせるためにはどうするか

  • 助けてほしいとき Help me!ルプ ミー)

これだけでも使えるようにしておこう。どんな状況でも使える。

  • 救急車を呼んでほしいとき Call an ambulance (ール アン ンビュランス)
  • 捕まえてほしいとき Catch him(her)!キャッチ ム/ー)

スリや強盗にあった時などに使える。

  • 火事が起きたとき Fire!ファイア)

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